突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
暮らしを豊かにする“一本の線”

以前えんウチでご紹介した、“突っ張り棒”を使った新しいインテリアブランド『DRAW A LINE』の発売日と詳細が発表されました。

DRAW A LINEは、突っ張り棒メーカーの平安伸銅工業とクリエイティブユニット「TENT」のコラボレーションから生まれたブランド。これまで“便利グッズ”としてのイメージが強かった突っ張り棒を新しいインテリアツールとして提案しています。

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」

ベースとなるのは、縦・横向きで使える黒い突っ張り棒。75~275cmの範囲に対応する3サイズが用意されています。

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
Tension Rod A(75~115cm)3,500円
Tension Rod B(115~190cm)4,500円※いずれも縦・横両用

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
Tension Rod C(200~275cm)5,500円※縦専用

さらにシェルフやフック、マグネットといったユニットを足していくことで自分らしい空間を演出可能。

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
Shelf 4,000円~

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
Magnet 1,000円

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
Hanger 1,000円

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
Hook 1,500円

商品は3月11日より二子玉川 蔦屋家電、journal standard Furniture(渋谷店・梅田店)で先行販売され、一般発売は4月上旬の予定(照明のみ6月頃の発売予定)。賃貸住宅でも使用できるので、自由な発想で使ってみたいですね。※表記価格はすべて税別

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
縦の使用イメージ

突っ張り棒インテリア「DRAW A LINE」
横の使用イメージ